WORKS

モノトーンで表現した裏路地の世界
モノトーンで表現した裏路地の世界
原宿の裏手部分に、ひっそりと伸びる横道。 ここはタップバー、おにぎり店など様々な顔を持つ「SCOO(スクー)」。
来る人を「救う」、ビルの隙間に「巣食う」、などから名付けられたお店の入り口を誘うように、Gravityfreeがアートを描きました。

普段カラフルな色使いの彼らからは珍しいモノトーンの色彩で、生き生きと描かれたキャラクターは、お店に集う個性的な人々のよう。 よく見れば自分によく似た顔や、何だか気になってしまう顔を見つけることができるかも。
天井を見上げれば、穏やかな顔の中に何かを企んでいそうなお釈迦様。
彼の手には蜘蛛の糸さながらに紐が握られていて、それを掴む人々は、救いを求めているのか、それとも・・・?
まるで異世界の路地に入り込んだような世界観のアート。
クラフトビールを飲みながらぜひお楽しみください。
SCOOのInstagramはこちら。

INFOMATION

モノトーンで表現した裏路地の世界
モノトーンで表現した裏路地の世界
Client: SCOO
Place: 通路
Size: 横7m×縦2.5m以内
Days: 6
Artist: Gravityfree

オフィスにARTを検討してみたい

オフィスにARTの導入を検討されているご担当者さま、
まずはお気軽にご相談ください。

Contact Us

CONTACT

各サービスについての詳細やお見積もりは
こちらからお問い合わせください。

お問い合わせ(営業日以内にご連絡)
お電話でも(平日10:00 - 19:00)